光の奇跡 神々に導かれた写真家 増浦行仁ソーシャルミュージアムプロジェクト

YUKIHITO MASUURA Social Museum Projectは写真家・増浦行仁の作品を媒介とし、
心豊かで創造的な持続的幸福社会の実現を目指し立ち上げた「作品レンタルシステム」です。

増浦は、撮影時に起こったいくつかの奇跡的な出来事から、改めて写真家としての使命を考え、社会に貢献するために自身の作品を活用しようと決めました。そこで生まれたのが「院内美術館構想」でした。それは、病院内の待合室や診察室、病室などにフォトアートを展示することで、精神面での癒し、病気や治療における苦痛の緩和を目的とするものでした。その後は、医療施設をはじめ、公共施設、オフィスや工場内、宿泊施設や飲食店に至るまで様々な業種からの需要に応じ、現在では全国の大小100を超える施設で採用され好評を頂いております。
それらの実績から、アートには「環境を改善する力」「心を豊かにする力」「心身を癒す力」などウェルビーイング(心身共に幸福な状態の持続)が可能になる様々な力がある事を確信しました。現代社会の病原とも言えるストレスが軽減されれば、心にゆとりが生まれ、そこから創造性が育まれます。閉塞的な社会が豊かで幸福な未来に向けて無限に開かれる、そんな可能性を秘めています。私たちは皆様と共にウエルビーイングの輪を広げ、持続可能な幸福社会の実現を目指したいと願っております。皆様のプロジェクトへのご参加をお待ちしております。

増浦行仁氏の写真
写真家

増浦行仁

Yukihito Masuura

アートには様々な力があります。
「環境を改善する力」「心を豊かにする力」「病を癒す力」
私は写真を媒介にしてそんな力をお届けしたいと思いSocial Museum Project を立ち上げました。
ロダンやミケランジェロの彫刻作品、一般には立ち入れない神性な場所や重要な祭事など新たな写真の芸術として再構成し、時空を超え皆様の心にお届けします。
あなたのいる場所が美術館になります。

Project

  • 院内美術館構想

    院内美術館構想

    お見舞いに持参した花を病院に持ち込めない…

    それは1枚の花の写真からはじまりました。

  • 企業内美術館構想

    企業内美術館構想

    ウェルビーイングな職場を創る環境アートと言う考え方…
  • 商業施設内美術館構想

    商業施設内美術館構想

    アートを通してくつろぎの空間を演出、
    集客及び施設のブランディングに…

    アート作品と創る
    ”ここだけの”オンリーワンの風景

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